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Current Exhibitions
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APK PUBLIC Vol.2 at TODA BUILDING
戸田建設(株)によるパブリックアートプログラム「APK PUBLIC Vol.2 」にて、手塚愛子の新作が東京・京橋のTODA BUILDINGの1階エントランスロビーに展示中です。本プログラムのキュレーターには、東京都現代美術館学芸員の藪前知子氏を迎え、「未完の都市:The Becoming City」をコンセプトに2024年に開業した新社屋に作品を展開しています。
展示期間:2026年6月〜2027年11月
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MOTコレクション「はじめて、びじゅつ」展
「Mutterkuchen-01(あなたに帰る場所はありますか、もしそうなら、それは偶然?それとも必然?)」が、東京都現代美術館 MOTコレクション「はじめて、びじゅつ」展にて収蔵後初公開されています。
会期:2026年4月28日(火)~8月16日(日)
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テキスタイル美術館「Man <3 Machine - 25 Years of TextielLab」
2026年3月28日から開催されるオランダ・ティルブルフのテキスタイル美術館での「Man <3 Machine – 25 Years of TextielLab」にて、TextielLabとのコラボレーションによって制作された織物を使用した作品「Certainty / Entropy (Japan 6)」が展示されます。
会期:2026年3月28日 (土) 〜 2026年10月11日 (日)
Recent Articles
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Harper’s BAZAAR・インタビュー
Harper’s BAZAARの特集「世界にきらめく日本の女性アーティスト」にて、大阪・関西万博の迎賓館への作品制作中の川島織物セルコン本社工場でのインタビューが掲載されました。
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岡崎市美術博物館ニュース・ARCADIA No.98
岡崎市美術博物館ニュース『ARCADIA 』に手塚愛子が参加した岡崎市美術博物館でのグループ展「ひらいて、むすんで」についての記事が掲載されました。
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岡崎市美術博物館「ひらいて、むすんで」展 関連記事・日本
手塚愛子が参加した岡崎市美術博物館でのグループ展「ひらいて、むすんで」のレビューが、「美術展ナビ」、「OutermostNAGOYA」、「中日新聞」に掲載されました。
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RANGE ROVERの招待制イベント「RANGE ROVER HOUSE 2024」・日本
手塚愛子の作品が展示されたRANGE ROVERの招待制イベント「RANGE ROVER HOUSE 2024」がGQのメールマガジンに掲載されました。
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Lux Magazine ・イギリス
DBF の Majhi International Art Residency 2023 での手塚愛子の経験が、イギリスのLux Magazineに掲載されました。
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Numéro Magazine・フランス
Majhi International Art Residency 2023 で制作された手塚愛子の作品が Asia Now アートフェアに関するNuméro Magazine の記事に掲載されました。
Recent Exhibitions & Events
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京都国立近代美術館「セカイノコトワリー私たちの時代の美術」
2025年12月20日より京都国立近代美術館で開催された展覧会「セカイノコトワリー私たちの時代の美術」にて、2024年度同館に収蔵された手塚愛子の作品《閉じたり開いたり そして勇気について(拗れ)》が展示されました。
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横浜美術館「コレクション展」
2019年に制作された手塚愛子の作品「必要性と振る舞い(薩摩ボタンへの考察)- 01」が個人コレクターにより蒐集、2023年度に横浜美術館に寄託され、横浜美術館で開催された「コレクション展」に同作品が展示されました。
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大阪関西万博・迎賓館に大作二点を展示しました。
“EXPO 2025 大阪・関西万博”(日本国際博覧会)内の迎賓館に、織物の大作「時代を織り直す(勇気と好奇心についての考察)」、「迎賓館(織り途中・明治から令和へ)」の二点を展示しました。これらの織物は川島織物セルコンにより制作・協賛されました。作品は一般には非公開ですが、京都の川島織物文化館にて織物制作資料や作品制作過程の記録が展示されました。
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ジェイコブ・グスタイガー & 手塚愛子二人展 (バルセロナ)
スペイン、バルセロナにあるギャラリー、Richeldis Fine Artにて、オーストリア出身のペインター、ジェイコブ・グスタイガーとの二人展に参加しました。
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コレクション2 Undo, Redo わたしは解く、やり直す(大阪)
大阪の国立国際美術館で開催される「コレクション2 Undo, Redo わたしは解く、やり直す」展に、2024年度に同館に新収蔵された手塚愛子の二作品「Ghost I met」と「織り直し #4」が発表されました。
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Cut from the Same Cloth: Textile and Technology (カリフォルニア)
アメリカ、カリフォルニアに位置するアートセンター、パロ・アルト・アート・センターで開催されるグループ展「Cut from the Same Cloth: Textile and Technology」に手塚愛子が参加しました。
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「バティック・ニョニャ(女性バティック作家たち):三世代にわたる芸術と起業家精神」展 (シンガポール)
シンガポールのプラナカン博物館にて開催中の展覧会において、手塚愛子が新作の大型コミッションワークを展示しました。
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京都大学平田晃久研究室 オープンゼミ 宵山ゼミ「〈仮〉のダイナミズム」(京都)
主催:京都大学大学院工学研究科建築学専攻 平田晃久研究室
ゲスト:手塚愛子(アーティスト)、藤原辰史(京都大学人文科学研究所 准教授)